World Venturesの旅行ガイドがコミュニケーション好きな3つの理由

World Venturesのガイド

【2020年7月22日退会済み】

こんにちは。人生1度くらいは旅して毎日過ごしたいと思う公太です(´・ω・`)

今日はWorld Venturesのガイドさんの特徴について少し紹介します。


World Venturesのツアーでは主に中国語と英語を話せるガイドさんが案内してくれますが、彼女たちの案内は日本以上の細やかな気配りがあると言われてます。


ちなみに僕は初めての海外旅行に単身1人で行きました。

平日含んだ1週間だったので、誰も都合がつかず仕方ないと思いましたが、当然言語含め大変なことに色々遭遇し、苦労したことを良く覚えています。(結局は何とかなっちゃうのが海外旅行なんですけどね)


海外旅行初心者や最近多い1人旅は、何かと道中困ることも何かと多いし、そんなときは「助けてくれる誰か」を求めますよね?

でも周りに聞きやすそうな人が丁度いなかったり、言葉の壁を感じて遠慮してしまい、苦労しながら自己解決をする人も中にはいます。

そんなことが何かとある海外旅行も、できるだけ困ることが少ないストレスフリーな「楽しい旅行」にしたいのがみんな同じだと思います。


World VenturesのDream Tripsはそんなストレスによる悩みを見逃しません。

今回は僕たち旅行者のコミュニケーションによる悩み吹き飛ばすために、World Venturesのガイドさんがどのように解決しているのかをメンバー体験談を交えながらお伝えします!


私たちは仲間!一人にはさせない精神と行動力!

まずは最近流行り?のお一人様での参加者の体験談です。


World Venturesのメンバーなのですが、彼女の友達が急遽参加できず彼女一人での参加になってしまいました。

急遽1人でしかも初めての海外、英語もHelloとThank youのみ喋れる程度。中々のハードルでしたがWorld Venturesの優しいガイドさんはこんなことをしてくれたそうです。


World Venturesのツアーは「現地集合型」なので、現地空港かホテルにヘルプデスクが設置されておりそこで到着順に受付します。

そこで彼女はガイド(マルシア)に1人での参加を伝えると、同じツアーに参加していた日本人を紹介するために声をかけ連れてきてくれたそうです。

それから「一人で参加しているみたいだから、よければ声かけてあげてね。」と他の参加者に密かに声をかけていたそうです。


更にガイドのマルシアは、ツアーの最中「おいしい~?」などすごく頻繁に彼女に声をかけていました。

その「繋がりを作ってくれたおかげ」で彼女は安心して、最初から最後まで楽しく最高の旅行を体験できたそうです。


僕も経験者なので分かるのですが、1人旅だと現地ツアーとか参加した時どうしても微妙~に!気を使うんですよね(笑)

他の旅行者は団体だったりするからどこか圧倒されてしまう(^^;)

聞きたいことがあっても聞きづらいし、特に中国人はなんかは言葉が益々通じないと思っちゃってるせいか話しかけづらい(笑)


話しかけにくく遠慮して適当に過ごしたりするんだけど、それでも確認しないと不安になる自分。

楽しめてもどこか居心地の悪さを感じ、チーン(´・ω・`)...。みたいな。


だからこうゆうガイドの心遣いは、初心者やお一人さんには安心に繋がるとてもうれしい気配りだと思います(^^♪


個々の意思をとことん尊重してくれる

World Venturesの尊重

ツアー参加で自分にとって興味のないお土産屋とかツアーの参加、また意図しない班編成、、それから観光途中で偶然見た行ってみたい気になる場所に遭遇したことがある方は多くいると思います。

でも普通の日本のパッケージツアーではどうにもなりません。

しかしWorld Venturesの旅行では、旅行に参加した人たちの悩みや不満、希望にガイドが徹底してコミットし解決をしてくれます。


World Venturesの海外ツアーでは、到着時ホテルでの歓迎レセプションが含まれていることがほとんどです。

World Venturesのために用意したホテルの特別室でやることもありますが、メンバーみんなで行うのが基本。

でも、知らない外国の人と同じ食卓を囲むことに抵抗を感じる人も中にはいますよね。自分の家族や友人達と自分たちの世界に入って気兼ねなく話しながら食べたいとか。


これはある韓国ツアーに参加したメンバーさんなの話ですが、彼女たちは小さなお子様を含めた家族3人でDream Tripsに参加したそうです。

子供は自由奔放でかなりのわんぱく者もいます。
それが子供の良い所なのですが、周りに迷惑をかけるのが玉に傷と感じるママも多いでしょう。

だからなるべくプライベートが保たれることも旅行には重要になってきますし、そうして欲しいと思います。

そんな時彼女たちが受けた歓迎レセプションでは、グループごとに分けられ自分たちのペースで何の気を使うこともなく、安心しておいしく食事をすることができた!というエピソードがあったそうです。


ちなみに僕の海外旅行の楽しみの1つは食事です。

なにせ未体験ゾーンの食べ物がたくさんあり、おいしいものを発見できるチャンスですからね。

食事が好きな女性は食べ物が口に合いやすい「韓国や台北」に行く人が多いですが、やはり行ったからにはしっかり味を噛みしめ堪能したいですよね。


日本ではない事ですが、Dream Tripsはツアー参加途中でも「あそこに行きたい!!」とガイドさんに伝えれば、その意思を尊重し自由に行動させてくれますよ。

もちろんホテルまで帰るのは自力ですが、World Venturesがとことん尊重するのは創業者ウェイン・ニュージェントが唱える「自由」。

冒険心が強い子供のような人にも、マイペースでゆっくり見たい人にうってつけな旅行がWorld Venturesのツアーなんですね。


World Venturesのガイドさんは、メンバーさんのことをとても良く見ていてその人たちに合った最大限の楽しみ方ができるようにしてくれます。

そして参加者の願いを実現しやすくするための明るい雰囲気づくりの腕も最高峰です。


最後の最後まで抜け目ないサービスをしてくれる。

最後までやりきる

World Venturesのガイドさんは、いつも最後の最後まで僕たちに最高のサービスを届けることを目標としています。

先ほどWorld Venturesのツアーでは現地空港やホテルに着いた人から受付することを書きました。

送迎付きの場合は自分が乗る飛行機の時間なども伝えたり、また、送迎がない場合でも時間を確認しますがこれにはある目的があるのです。


何かと言うとDream Tripsほぼ全てのプランが朝食付きですが、中には早朝出発の人がいて、最終日の朝食の時間前にチェックアウトし食べれないケースも出てきますよね。

彼女たちが予め出発の時間を確認するのは、そんな人たちにブレックファースト・ボックスの手配をしてサービスを持ち帰ってもらうためなのです


もう一つ、手厚いと感じるのが「帰りのフライトコール」について。

受付時に帰りのフライトの時間と便をガイドに伝えておくのですが、その時間に合わせてグループチャットにて

  1. ホテルを出発する時間
  2. 行先のターミナルの番号

をそれぞれ参加者毎にアナウンスしてくれるんです。

行きも帰りも飛行機は乗り遅れられないので、地味に嬉しいサポートではないでしょうか?


Dream Tripsを使う際はFacebookの登録をしておくのが吉です。

ツアー中の写真もすぐここにアップされみんなで共有もできますよ。


World Venturesのガイドさんは、そこまでも見越してコミュニケーションをとっているんです!

素晴らしい気づかいだとは思いませんか?(^-^)


今回はメンバーさんの体験話を交えてここで魅力を執筆させてもらいましたが、World Venturesの「コアバリュー9」にはこんな言葉が掲げられています。


安全で開かれたコミュニケーションを促進する

続いて

新しい可能性、理解、解決、積極的な行動のためにコミュニケーションを図ります。


創業者ウェイン・ニュージェントのWorld Venturesを始めとする彼ら旅行のプロたちはこの想いを軸とし常に未来を見ています。

それは僕たち旅行を愛する人たちのための未来であり、いつも最高の形でそれを楽しんでもらいたい気持ちの表れであると感じます。

日本のツアーやアクティビティには、僕たちの安全を考えすぎて「あれはダメ、これはダメ」と少し窮屈なものが少なくありません。(実際私はそう感じてます。)

当然僕たちの身を心配してくれているので、感謝すべきことだと言うのは分かります。


でも僕が感じる旅行の魅力は、どこまで行っても「自由で、解放的」です。

ストレスある日常から離れ好きなことをする、自分の時間を確保できた今だからこそ、これから出会う体験に胸を躍らせて出発する。

海外旅行を体験した人は何となく分かると思うんですけど、日本の旅行に物足りなさを感じたこはありませんか?何かこう「棘が抜ききれないような」些細な痛みと言うか心苦しさをw


コミュニケーション能力が高い外国人ならではの強みもありますが、それでもやはり保身より思いっきり楽しませたい気持ちがあるから現実になる。

World Venturesは常にガイドさんが私たちを感じて同じ方向を見てくれる。

だから実現の可能性も高まるし、夢の旅行に成り得るんだと僕は思います。


Dream Trips Japan プロモーションビデオ

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