企業情報から掴むWorld Venturesの魅力!!!【コアバリュー1】

World Venturesのコアバリュー1

【2020年7月22日退会済み】

こんにちは。World Venturesの魅力を発信する公太です。

今回はWorld Venturesという「企業情報」から見た魅力を伝えていきます。


最初に結論を言うと彼らは「かなり自由度の高い旅行を持っています」

なので、旅行好きの人が知らないのはけっこう勿体ないと思うんです。

使う使わないは別としても。


でもWorld Venturesって悲しいかな。海外の旅行会社なので結構胡散臭いって思うじゃないですか。

そもそもWorld Ventures? 何それ?

おいしいの?

見たこともないし聞いたこともないよ!信用ならん!!

って話もあるし。


旅行販売会社の存在も知らず、何やってんのか分からずじゃお話にもなりません。

良く分かかります(笑)


なので疑問を明確にしてお話するため今日は順を追ってWorld Ventures紹介していきたいと思います。

それでもし皆さんの旅行人生の何か役に立てれば嬉しいです!

まずは会社概要からどうぞ(^o^)丿


World Venturesはそもそも本当に実在する会社なのか?

World Ventures企業情報

まず会社の存在をあらわにして実態を確認しましょう!

会社概要

会社名:Worldventures Holdings LLC(World Venturesの親会社)

創業者:Wayne Nugent(ウェイン・ニュージェント)

設立年月:2005年12月

本社所在地:5100 Tennyson Parkway Plano, TX 75024, USA

電話番号:972-805-5100

従業員数:415(Worldventures Holdings LLC本社のみ)

企業HP:http://www.worldventures.com/

旅行予約HP:https://www.dreamtrips.com/

支社展開国数:42ヵ国

目的:旅行業

World Venturesのコアバリュー

まず初めにコア・バリューって何?という話ですが、コアバリューとはこちらに分かりやすい説明があるのでこちらをどうぞ ▼

コアバリューとは

簡単に言うと「会社が何を大事にしているのか」の信念や価値観です。


そしてWorld Venturesのコアバリューはこちらになります。

ここまではオープンな情報だからその存在が一応確認できたと思います。

とは言え株式非公開企業だし、ここまでは実際動いてない経営難やその他理由の休眠会社がいくらでも載るでよって思われそうですね。


僕も2018年頃、World Venturesって何なん?

って感じで調べてた記憶があります。騙されんぞっ!て思いながらね(笑)

でも、World Venturesは間違いなく実在する旅行会社です。

実際日本でもパッケージツアーを東京・大阪・京都・沖縄でやっているんですよね。

最近知ったことですが、僕の前の会社の1個上の人もWorld Venturesに2013年頃は入っていました。

外資系ホテルの知り合いがいればOTAと契約を結んでいる可能性がかなり強いので、知っているかもしれません。


World Venturesの企業理念が全てを語る理由【原則】

実現

では、ここで1つ見ていきましょう!

さっきコアバリューが出ましたね。

「会社が何を大事にしているのか?」です。


旅行をサービスで提供する会社として、むしろ人としても人格が現れる部分なので見ていきましょう。


なんでそれ気にする必要あるの?って声も聞こえてきそうですがそれは、

World Venturesの商品価値は経営者の頭の中で創られているから。

つまりWorld Venturesの旅行は創業者ウェイン・ニュージェントの思った通りの商品になってるってことです。


人って考えてることしかできません。瓢箪(ひょうたん)から駒が出ると言うのは実によくあることです。

誰とどこで何をするのかをいちいち考えてる人も少ないと思いますが、人は全て自分で意思決定して行動してます。

例えば今自分がやっている仕事。その仕事って自分でできる!とか、やりたい!と「少なからず」思ったから就きましたよね?

まさか一流の料理人が自分で一流のパイロットになるんだ!とか思いながら料理人をやっていないと思います。


人生最初に就職した先で考えると分かりやすいんですけど、僕は始めTVのアンテナを家やマンションに取付ける仕事をしました。

求人雑誌見てタウンワークってやつだったかな?

それ見て、「 あっ!なんかこれならできそう! 」って思ったから始めました。


あと恋愛で付合うとかも同じですよね。

誰かと付き合うとき必ず何かしら目的って名の思いを心に持って付合います。

好きだから付合う、かわいいから付合う、一緒にいて心地いいから付合う。

一緒にいたい!傍にいたい!離れたくない!って様々な想いというものがあると思います。


ネガティブでもいいです。

ちょっと暇だから付合う、あまりにもしつこく誘われたから付合う、体目的で付合う。

良くも悪くも思ったことしか口に出せないし行動することもできないのが人です。

だから思ってないことは良くも悪くも再現できません。


つまり、考えている事・思い浮かべていることから作られている、会社の経営理念や社訓と言うのは、自分の会社を知る上で、社長や創業者の想いをする上ではものすごく大事だということになります。

だかたWorld Venturesのコアバリューを深堀していこうと言う訳です。


World Venturesが本当に提供しているものとは

自由になれる夢

では、これを「コアバリュー」当てはめて考えましょう。

この場合当てはめるのは「World Venturesのコアバリュー」の魅力。

ここにWorld Venturesの旅行価値が現れますからね。


1つ目のコアバリュー

ライブの楽しみ、自由、そして充実。

より楽しく、自由で、充実したものを、私たちが行うすべてに統合します。

とあります。

まず誰の意思が一番反映されるのか?


当たり前ですけど『創業者のウェイン・ニュージェント』です。

末端の平社員が大事にしていることをデカデカとそのまま㏋に載せません。

だからこれが創業者のウェイン・ニュージェントのコアバリュー。すなわち大事にしているものの1つです。


ウェイン・ニュージェントの夢は旅を通して人々の人生を豊かにしたい。そう思ってWorld Venturesを設立しました。

そしてみんな死ぬまでに行きたい場所があるのに何がそれを遠ざけているのだろう?と考えた時、その答えは「時間とお金」だったそうです。

そこで世界に対し「魅力的な旅」と「生き方」を示し旅を愛する人のコミュニティを創ろうと。

どんな人でも素晴らしい旅を経験すれば、人生がもっと輝き充実したものに出来ると。 そしてできたのがWorld Venturesのツアーでした。


なので、これを再現するために商品化したものがWorld Venturesの旅行(Dream Trips)ということになります。

より楽しく、自由で、充実したもの」を統合してWorld Venturesの旅行に丁寧に詰めたんです。

これがWorld Venturesの企業情報から感じる1つの魅力であると僕は思っています。


とは言えWorld Venturesの旅行は何が自由か分からない【答え】

会員制

僕もかなり色々とWorld Venturesのネット情報を見ながら考えました。


ほんとのところどうなのよ?

月会費取られてあんま行かないから損するやつでしょ?自由でも何でもないじゃん!

みたいなw


でもWorld Venturesの旅行は、「 会員制だからこそ 」本当に行きたいところに行ける自由な旅行となっていることが何度も何度も調べた結果分かりました。

なぜなら、いつも僕たちが使う旅行を本当に「価格」「時間」共に計画(実行)しやすい物として出しているから。

これはアメリカ人・ロシア人・日本人、一般の誰にでもです。

と言っても具体的に何が楽しくて自由なの?と思いますよね?

少し中身について魅力をお話します。


まずWorld Venturesの旅行は時間や場所を問いません。

なぜなら時間・場所・価格において手を伸ばしやすく、1つ1つのツアーやホテル単体での価格が他にはない価格です。

つまり、自分の少ない「 休みの日に旅行を計画しやすい 」ってことですね。


なぜかと言うと、

コストコの話をした通りWorld Venturesには最初から月会費という「サービスに充てる原資」があります。

仮に一人当たり、月1万4000円を回避としてそれが世界800万人分としましょう。

14,000×8,000,000=111,200,000,000(1,112憶円)が最初から利益としてあります。


ここからWorld Venturesの従業員の給料1人当たり50万円かかると計算します。

42ヵ国に会社があり仮に1支店あたり400名(従業員)×42ヵ国=16,800人いたとします。

そして、16,800人×500,000円(給料)=8,400,000,000(84億円)


かなりザックリ計算ですが、月会費の純利益1,112憶-84憶=1,028憶がWorld Venturesに残ります。


これをホテルや現地ツアーの契約に回したり、僕たちへのサービスに充てます。

もちろんここからさらに色々な固定費が出ていくわけですが、毎月旅行に行ってる人は多くはないから残る分もありますね?


他の旅行代理店にはそもそもこの月会費の純利益はないし、こういったビジネスモデルもありません。

旅行代理店で有名なのはJTB・H.I.S・エクスペディア・ブッキングドットコムあたりが有名ですが、どこも有料会員制ではないですよね。


またWorld Venturesの旅行は、安定価格によっていつでも手軽に使うことが可能です。

それは彼らの旅行が世界標準であり、年間通して価格はほぼ一定だからです。

価格変動する旅行は、全体に対し数%のプランのみ。それも10000円以下ぐらいの振れ幅で。


旅行は、実際旅行に行けることが一番大事なので「自分が使いやすく、行きやすいか」で決めるべきだと僕は思います。


例えばJTBやH.I.S.などのホテル代は時期によって変動しますが、World Venturesは年間通して同じです。

なぜならWorld Venturesの旅行は全世界の人を対象にして、ホテルや現地観光局と最初から旅行者を送り届ける契約を結んであるから常にサービスを受けられる状態にあります。

だから価格は一定にすることができました。


また、会員以外もWorld Venturesの旅行を一緒に楽しめます。

コストコみたいに誰かが会員になっていれば会員+3人(合計4人)までOK!同じ価格で参加できます。

会員以外のみんなが得なら何も気にすることないし、気持ち的にも気兼ねなく行けて楽ですよね。

やっている人がいるかは知りませんが、特定の旅行仲間がいるなら最大4人で1人分の会費を折半も可能でしょう。


会員には20歳以上なら誰でも会員になる資格があります。

World Venturesの入会資格はクレジットカード、入会費、月会費がある人です。

別の記事で後で細かく説明しますが、月会費約14,000円と入会費66,550円(初回のみ)あれば誰でも入れます。言うなれば、僕もただの旅行好き。

※2020年2月現在の価格

プロフィールでも書いてますが、僕はSNSで会員さんから紹介を受けてインターネットで申し込んで入りました。


World Venturesはあくまで会員さん経由の入会になりますが、インターネットで検索すればあちこちで会員さん経由で入ることは簡単です。


こんな感じで、World Venturesは「会員制だからこそ」行きたいところに自由に行ける旅行を提供しています(考え方は逆です)。

それが創業者ウェイン・ニュージェントの想いでありそのためのコミュニティがWorld Venturesだと私は思いました。


結局は自分がどのような旅行にするかと「 その後 」が重要

旅行で重要なのは自分が求める旅行に行けたのか?だと思います。

なぜなら、そこからが本当の旅行の始まりだからです。


ちょっと寂しいですけどJTB・H.I.S.・エクスペディアなど一般的な旅行会社はゴールデンウィーク・夏休み・正月・各国のハイシーズンの影響をモロに受け価格高騰しています。

その時期に申し込むと通常時よりも3倍くらいの高い支払いを求められます。航空券がいい例ですよね?


でも彼らからすれば勝手にお客さんが来るので当たり前ですし、じゃないとやっていけないお店もあります。

そうなるとためらう人や旅行自体のグレードを下げる人、場合によってはせっかくの旅行を辞める人もいるかもしれません。


当たり前ですが、僕も昔はいつも旅行を選ぶときに、自分のお財布と相談しながら細かく決めていました。

旅行比較サイトをポチポチ検索しながら入って見てみる。「 ちょっと高いよ~ 」なんて思いながらホテルのグレードを落としてまた再計算。

そこから今度はアクティビティの予約サイトを同じように探して、比較して予約。とか。

それに疲れを感じ、ちょっと高くてもいいからJTBやH.I.S.の窓口に行って、何件か候補出してもらう。


悩みながら予算と照らし合わすのだけれど、それでも納得できるものがないから店頭じゃ決められなくて一度家に持って帰った時もありました(笑)

海外旅行は慣れてる人ならまだしも、慣れてない人は得かどうかもそもそも分かりません。

現地行ったこともないし、相場も知らないですからね。


その中で決めるのは相当なストレス浴びて、選び終えるころはもうヘトヘトが現実パターンじゃないでしょうか。


最後は、

「えぇぇぇぇぇぇい!!!これでいいや!!!」

とかね(;’∀’)

好きなものを自由に選べず妥協する。それだとなんのための楽しみだったのか疑問に残ります。


僕はどうせ行くなら解放感を味わいながら楽しく遊びたい!って思います。

一緒に行く人にも同じようにそう思ってもらいたいですしね。家族とか友人とか恋人とか。


自由とは...

World Venturesは会員制であることから、いつでも一流ホテルやレストランなど使うことができる。

会員制が結局僕たちがいつでも旅行できるところに繋がっている旅行だと思います。

僕はこの世の全ての悩みは共通して「不自由」で説明がつくと考えてるのでWorld Venturesのコアバリューはとても好きです。

内容を良く噛み砕いて読むと、悩みの全てを取り払ったものだから。


会社概要や企業理念から見えることって絶対あります。

それって社長や代表、何代も続いていれば先代人たち【人】が作ってる想いですから。

だから会社ってその人の色、つまり社長の色や性格が商品の形や品質に大きく出ます。

良くも悪くも強い立場の人の影響が出てるんですよね。


企業理念とか、経営理念がない会社。あっても朝礼とかただ読んでるだけとかは理念がないセミの抜け殻と同じではないでしょうか。


僕も後々思い返せば良い理念があったのに自分が不甲斐ないせいで結果的にほんと大したことができなったこがいっぱいあります。

その時は派遣で時給だったので、キリのいい時間までちょっとさぼって時間延ばしてみたりもしました。

今思えばほんとクズなことしてたなと思います。


人間、心に芯がなければ何も実現できず、人にも届けられないから結果が出ません。

もちろん、価値はその人の中にしかなく、本人が感じる魅力だからそれぞれ見るのは1つだと思います。

だからこそ旅行も自分に必要と思う気持ちに叶ったもの、自分にマッチするものを得選ぶことが大事なのではないでしょうか(堅苦しくてすみません)。


今日は以上になりますが、まだまだ疑問が残ると思うので後は「こちら」で順にWorld Venturesの企業情報からの更なる魅力を教えていきたいと思います。

では続きをどうぞ!

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